プロの目利き片付け

家財を見ながら整理を進めるイメージ

カタクルは、最初から全部処分する前提で進めません。 残す物・売る物・処分する物を、現地でひとつずつ確認しながら整理します。 住まいと家財の出口づくりを支える、最初の進め方です。

何を残すべきか迷うとき

思い出の品や価値がありそうな物が多く、処分の判断を急ぎたくないときに向いています。

全部処分にしたくないとき

家財を雑に片付けるのではなく、丁寧に整理しながら進めたい場合に向いています。

次の出口も見据えたいとき

買取や住まいの次の相談も視野に入れながら、整理の順番を整えたいときに向いています。

先に、残す・売る・処分するを分けて考えます

  • まず残したい物や確認が必要な物を整理する
  • 売れる可能性がある物を見落とさずに確認する
  • そのうえで、処分してよい物を整理する
  • 整理後に必要なら、買取や住まいの次の相談へつなげる

プロの目利き片付けを、こう進めます

1. 現地で内容を確認

家財の量や内容を見ながら、何を優先して確認するかを整理します。

2. 判断を急がず整理

残す・売る・処分するを順に整理し、全部処分にならない進め方を取ります。

3. 次の相談へつなぐ

整理の結果に応じて、買取や住まいの次の相談へまとめてつなげます。

処分前の判断整理からご相談ください

まだ何を残すべきか分からない段階でも問題ありません。 まずは現状を整理するところからご一緒します。